20代後半の貴重な時期をバイオベンチャーで過ごしてみたら

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20代後半の貴重な時期をバイオベンチャーで過ごしてみたら

Gonです。

この記事は、バイオベンチャーに興味がある方へ向けて書きました。

私は26歳の時から2年7か月もの間、今をときめくバイオベンチャーに身を置き、様々なことを経験することができました。もともと大手の東証一部メーカーへ在籍していたため、「安定した収入」と「充実した福利厚生(特に、住宅手当)」がありましたが、全てを捨て、世間からしたら何処の馬の骨かも分からないようなバイオベンチャーへ飛び込みました。

20代後半というキャリア形成において重要な時期をバイオベンチャーで過ごしたからこそ感じたことが幾つもあります。後悔はありません。

現在は、30歳目前のアラサーですが、今振り返ると26歳という若さがあったからこそ、出来たことだったと思います。一般の方から見たら、謎めいた場所である「バイオベンチャー企業」についてご紹介するとともに、バイオベンチャーで働くという視点を私なりの言葉でお伝えしたいと思います。

バイオベンチャーとは

バイオベンチャーに興味を持つような方は、既にバイオやライフサイエンス、メディカル関連の業界に所属されている方もいれば、かつての私がそうであったように全く業界経験がない方もいると思います。

まずは、これから話をする「バイオベンチャー」について、その定義を確認しておきたいと思います。

バイオベンチャーは、バイオテクノロジー(遺伝子工学、分子生物学、生物化学など)を手段として事業を行う企業のうちの新興企業のことを指します。

 

バイオベンチャーのビジネスモデル

バイオベンチャーと言っても、そのビジネスモデルは多様です。

基本的には、製品やサービスを企業や個人に販売することで、利益を得ています。製品以外にも、使用権などのライセンスを別の企業へライセンスアウトすることで利益を得ている企業もあります。

このブログでもご紹介した「スパイバー(Spiber)」、「ユーグレナ(eugulena)」、「メガカリオン(Megakaryon)」も、バイオテクノロジーを手段として製造した製品を製造・販売する企業であり、かつ新興企業です。

また、最近では大手企業の「社内ベンチャー」として新規事業の立ち上げを行うところも増えています。厳密にはベンチャー企業ではありませんが、含めてもいいかと思います。

 

人から見たバイオベンチャー

バイオベンチャーにはどんな人材がいるかと言うと、大手の製薬企業等で実績を積んできた人や、大学で研究を続けてきた人など多くは博士号を持った人たちが中心です。色々なビジネスモデルがあるので、企業によっては修士卒や学部卒もいます。

必ずしも業界出身者であるわけではなく、私のように未経験でも寛容なところがバイオベンチャーであると思います。

事業化は簡単ではありません。諦めずに、粘り強く挑戦できる人、そして何よりもやる気がある人材は重宝されます。

これまで正社員ではなく技術派遣や契約社員だった方でも、実務経験があればバイオベンチャーのような小さな企業では即戦力です。とにかく多様性に富んだ人材がいるのがバイオベンチャーの魅力でもあります。

 

バイオベンチャーの数

それでは、日本にバイオベンチャーと呼ばれる企業はどれくらいあるのでしょうか。

古いデータで恐縮なのですが、2014年1月における調査においては何と591社もあったそうです。2011年から増加傾向にあるということで、現在ではさらに増えてるのではないかと予想します(出典:2014年度バイオベンチャー統計・動向調査報告書)。

特に、現在は再生医療関連の業界が盛り上がりを見せており、ベンチャー企業も多く誕生しています。

日本におけるバイオベンチャーの設立はここ20年くらいの話のようですが、海を越えたアメリカではそれ以前から多くのバイオベンチャーが設立されました。

そのなかでも、今では世界的なバイオテクノロジー企業となったアムジェン(AMGEN)は、エリスロポエチンやG-CSFのタンパク質医薬品の開発で注目されました。

また、日本の中外製薬と同じロシュグループのジェネンテック(GENENTECH)もインスリンや成長ホルモンと言ったタンパク質医薬品や抗体医薬品の開発で注目されました。これらアムジェンやジェネンテックの成功事例は、今のバイオベンチャーがひょっとすると将来、大化けするかもしれないという期待を与えるものにしたと思います。

(出典:REGULIS

(出典:CNN

業界関係者では知らない人はいないアムジェンとジェネンテックの2社。

 

バイオベンチャーで働いてみたら

私は過去にバイオベンチャーに在職し、医薬品の開発に従事しました。20代後半の貴重な時期を、バイオベンチャーに捧げました。

現在は、ベンチャー企業ではなく、一般企業で働いていますが、いざバイオベンチャーから外へ出てみるといかにバイオベンチャーの職場環境が変わっていたかとよく理解できます。

以下の内容はバイオベンチャーにおいてある程度共通したものだと考えています。それでは、見ていきたいと思います。

 

①:教育に時間を費やせない

正確に表現するのであれば「費やさない」のではなく、「費やせない」のです。

大手企業とは異なり、バイオベンチャーではOJT(オンザジョブトレーニング)が基本です。

社員の成長を考えれば、教育は重要ですが、問題はコスト面です。大手企業の場合、中途入社であっても研修がある程度手厚く、OJT以外も教育を受ける機会というものは多いのですが、バイオベンチャーの場合、入社すれば「即戦力」として即現場へ配属されます。従って、OJTが基本となります。

教育を受けるにも、コストがかかります。企業において人件費は収益を圧迫するものであり、たいていのバイオベンチャーでは人も不足し、教育に時間をかけるくらいなら、その労働力を現場で発揮して欲しいと考えます。

簡単に言ってしまえば「研修させるほど時間的にも、費用的にも余裕がない!それどころが人が足りないから即現場で働きながら覚えて欲しい!」となります。

従って、バイオベンチャーでは「新人」であろうが、「ベテラン」であろうが関係なく誰もが「戦力」にならざるを得ません。「会社に育ててもらおう」という考えではなく、「現場での業務を通じて先輩・上司からいかに技術・ノウハウを盗むか」という視点が必要ではないかと感じました。

まとめると、バイオベンチャーのような企業ではOJTが中心となるため、分からないことがあれば人に聞くことになります。つまり、「主体性」や「積極性」が必要です。受け身では仕事になりません。

 

②:仕事が細分化されていない

大企業では「あなたの仕事はこれだからね」、「それはあなたの仕事でしょ?」なんて会話もあると思います。

大企業には、正社員以外にも非正規社員や派遣社員、パート社員がいて、それぞれの役割が明確化しています。

ところが、バイオベンチャーでは①でもお伝えしたように、どの社員も「戦力」なわけですから…「あれもこれもそれも全部自分でやらなければならない」という場面に多く遭遇します。

裏返せば、一人あたりの業務範囲が広いということにもなります。つまり、大手企業にいたら経験できないような仕事も経験することができるので「個人の努力次第」では大企業で働く同年代にも負けないスキルが身に付き、経験が鍛えられます。

様々な経験こそ、技術者や研究者にとって成長への糧となりますので、バイオベンチャーの職場環境は人によっては大変魅力だと思います。

特に、独自技術を保有している企業にいるならば、仮にその企業を辞めたとしても、文字通り「他社でも通じるスキル」となっているかもしれません。

しかし、やらねばならない業務の幅が広いだけ「責任」がのしかかり、「仕事の量」も多くなって、残業時間が増えることや休日出勤など大変な思いをすることもあると思います。これは「慣れ」でもあるので、大手企業のように細分化された職場環境に辟易するくらいなら、一度挑戦してみる価値もあるでしょう。

③:風通しのよい社風

バイオベンチャーでは、一般の社員同士の心理的な距離が近いものです。それは、事業の成功という共通の目標が備わっているからだと思いました。

そして、大手企業とは異なり、社長や役員など所謂、経営陣との物理的・心理的な距離も近いのがバイオベンチャーならではです。

そのため、ボトムアップになりやすく、意思決定も早いです(実際には、トップダウンであることが多い)。

大企業に勤めていた時は、社長とお会いしたのは入社式くらいで、配属後は社長の顔を見ることはありませんでした。そのためか、社歴が長くなるにつれて、「社長?誰だっけ?」という人もいるだろうなと感じました。

ベンチャー企業を率いる社長は「カリスマ性」を備えており、「頭がキレる」人も多いため、一緒に仕事をすることで自然と学ぶことが増えていきます。

 

④:人手不足に陥りやすい

企業の経営において固定費が最大の収益を圧迫する要因であり、なかでも人件費は高い費用となります。

例え、売上が十分でなくても、収益が出てなくても、社員を雇用している以上は従業員に給料を払わなくてはなりません。バイオベンチャーの場合、販売には承認が必要(医薬品では、厚生労働大臣の販売承認がなければ販売すらできない)であることが多く、売上がゼロという会社も多くあります。

余計なコストを抑えるために、社員数を少なく抑えている企業も多いのが事実です。そのため、バイオベンチャーは人手不足に陥りやすくなります。

人手不足が原因となって、一人あたりの業務範囲も広くならざるを得ません。私の場合、それでも終わらないこともあったので、休日出勤のためプレイベートを犠牲にしなければならないこともありました。

 

⑤:去っていく人も多い

バイオベンチャーに限ったことではありませんが、入社してもすぐに辞めていく人も一定数はいます。

バイオベンチャーで特に多い退職理由は、「仕事量が多い」、「労働時間が長い」、「将来が不安」、「給与が低い」、「福利厚生が手厚くない」などかと思います。

私も経験しましたが、バイオベンチャーのような企業では、事業がコケると先行きが一気に不透明になります。売上も低く、赤字であれば資金にも余裕がありませんから、やはり待遇面は見劣りします。

 

⑥:待遇は期待できない?

待遇についての詳細は、別途以下でお伝えします。

私は、これまでに多くのベンチャー企業の求人広告を見てきましたが、手当として支払われるのは「通勤手当」、「深夜・休日手当」くらいで、独身の20代には嬉しい住宅手当を出す企業を見たことがありません。そして、退職金の制度がない企業もあります。

ちなみに、私が在籍していたところでも、「住宅手当」、「家族手当」、「退職金なし」です。賞与も制度はありましたが「支払い実績なし」でした。「時間外手当」が15分ごと付いていたので、年収はそれなりでしたが、ワークライフバランスを見れば非常に悪かったです。

これも一時の我慢かもしれません。ベンチャー企業ではヒットすれば、会社が急速に成長することも十分可能性としてはあります。段々と待遇面は改善されるでしょう。

待遇面に満足できなかったら、仕事に打ち込み、自分で会社を大きく成長させるしかないのかもしれません。

⑦:会社の成長を肌で感じられる

アメリカのアムジェン(AMEGEN)という会社ですが、1980年の創業の時にはたったの3人でした。それが今では全世界に2万人を超す社員を抱えるグローバル企業となっています。

バイオベンチャーは事業機会に恵まれ、成功すればアムジェンのように大化けする可能性を秘めています。特に、最近では資金調達のためか株式上場を行うバイオベンチャーも増えています。東証マザーズにはバイオベンチャーの銘柄も多いので、興味がある人は覗いてみてください。

 

⑧:夢・ビジョン・やりがい

人は、バイオベンチャーにどうして入社を決めるのでしょうか。それは、その企業の「夢」や「ビジョン」に少なくとも共感したからではないでしょうか。

そうでもなければ、好き好んでベンチャーに入りたい人はいないと思います。安定を求めているならば、大手企業や中堅企業へ行くべきであり、間違ってもバイオベンチャーを選択してはいけません。

もしも、社員全員が「夢」や「ビジョン」に共感し、同じベクトルを持っていたならば…それは強い組織になっていくと思います。その中で生まれる絆や一体感は言葉では言い表せないものがあります。

私も、休日出勤や時間外労働が多く辛くて苦しい思いをした時期がありましたが、それを乗り越えられたのも一つ屋根の下で同じ志を持った仲間(同僚)がいたからだと確信しています。

共通の目標を持ち、同じ志を持った仲間がいたから、自分の仕事に「やりがい」も感じていました。

 

バイオベンチャーの待遇

あらためてバイオベンチャーの待遇ですが、悪い場合が多いと思います。

何故かというと本来会社というのは会社全体の収支から経費や報酬の支払いを行っていくわけですが、バイオベンチャーの場合、売り上げが少ないことや、研究開発費に投資するため、結果として報酬の支払いが最低水準となることが原因です

売上がなければ賞与もありません。賞与がゼロとなれば、年収では同世代平均以下になります。

つまり、高待遇を求める人にはバイオベンチャーはおススメできませんし、そんな人はバイオベンチャーにはいません。バイオベンチャーに向いている人は、自分自身がやりたい仕事(仕事内容)ややりがいを重視する傾向にあると思います。

日本を代表するバイオベンチャーになりつつある「そーせい」や「ペプチドリーム」のように好待遇の企業も存在しますが、逆にそのように成功したベンチャー企業への入社は難易度が高く、また少数精鋭であるため、ポジションがあったとしても高い経験値とスキルが求められます。

一方、再生医療やバイオ医薬など駆け出しのバイオベンチャーであれば、企業理念に共感さえできれば、主体性とチャレンジ精神、そして何より事業を成功させるためのマインドと覚悟があれば、入社難易度は比較的低いように感じます。

 

日本のバイオベンチャーでおススメは?

バイオベンチャーとカウントしてよいかどうかは分かりませんが、経営基盤が盤石であるのはタカラバイオやJCRファーマだと思います。ちなみに、日経ではこれらの2社もまだバイオベンチャーとしてカウントしています。

いずれも東証一部上場の企業ですから、ベンチャースピリッツを持った大手企業としてカウントをしてもいいかもしれません。

あとは、私なんかのド素人が選ぶより、例えば以下の資料に基づいて選ぶといいかもしれません。

関連:フジサンケイビジネスアイ社が毎年行っているバイオベンチャー大賞

今年は、再生医療を手掛けるサンバイオが受賞しました。

関連:日経が毎年掲載しているバイオ企業番付

個人的には、バイオ医薬ではペプチドリームが気になる存在です。中分子医薬品は非常に興味があります。

再生医療では、富士フィルムの傘下となったJ-TECやセルシードがいいかもしれません。

医薬品や再生医療とは関係ないが、当ブログでも過去に紹介している「ユーグレナ」や「スパイバー」はバイオ産業を広げていくという視点では面白い存在で、注目しています。

 

ライセンスビジネスの弱点とバイオベンチャーの末路

医薬品・医療機器・再生医療の製品の上市を目指すバイオベンチャーに共通することは、ライセンスビジネスであるということです。

これは簡単に言えば、規制当局(日本では、厚生労働省)の許諾がなければ製品を販売することができないということで、仮に認可が得られなければそれまでの開発期間に投資した資金を回収できず、ただただ水の泡となってしまいます。

そうなれば身売りか、倒産という最悪なシナリオが待っているかもしれません。

従って、バイオベンチャーに興味がある方は、自分が興味を持った企業、入社を決めた企業の外部からの評価を気にするべきです。あらゆる専門家に、その企業がどのような評価を受けているかに耳を傾けなければなりません。

社長(経営者・創業者)も魅力ある人であるかは重要だと思います。バイオベンチャーのような企業では資金ショートになる可能性も捨てきれません。銀行やステークホルダーから資金を得られる手腕を持ったカリスマ性が備わってるかということです。

盤石なビジネスモデルや充実したパイプライン、事業が傾いた場合のリスクヘッジ(例えば、大手企業が出資しているなど)があるかないかと、様々な角度から分析してみてください。

 

バイオでは外国の後塵を拝む日本

業界ではよく言われることですが、やはりバイオ産業において日本は世界から遅れを取っていると実感します。

近年では、欧米だけでなく韓国、台湾も国策でバイオ分野に力を入れ、成功を掴みかけています。また、中国も脅威です。そして、冒頭で紹介した世界的なバイオメーカーであるAMGENも工場を進出させたシンガポールが業界では注目を浴びている。

私は日本のバイオ産業が息を吹き返す日が来ることを信じ、日々技術と向き合っています。

 

まとめ

いかがでしたか。

バイオベンチャーで働き感じたことをストレートに書いてみました。今は退職してしまいましたが、私はバイオベンチャーへ入社して良かったと心から思います。

とにかく仕事が多い時期は、一か月に1回程度しか休暇がなく、もともと休日で予定を立てていたのに急なスケジュール変更を強いられて出勤したことも多くありました。これではストレスも溜まっていきます。

それでも、職場は私にとっての学び場でしたし、「同じ志を持った仲間」との出会いは私を大きく成長させてくれたかと思います。退職した今でも、時々ベンチャー企業の社風が自分にはやっぱり合ってるな、と感じることもあります。

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Gon
キャリアクエスト運営責任者。 20代のうちに転職を3回経験し、現在4社目。自身がキャリアに悩み、転職を繰り返した経験をベースに、同じようにキャリアへ悩む20代、30代に向けてキャリア開発支援、転職支援を行いたいと考えている。

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