転職や就職で転居・引越しが必要になった人のための「引越しガイド」

お役立ち

転職や就職で転居・引越しが必要になった人のための「引越しガイド」

Gonです。

転職や就職をきっかけに「転居・引越し」が必要になる場合があります。

現在のお住まいの状況にもよりますが、賃貸物件に住んでいるのであれば解約し、転居先(職場の近く・職場への通勤圏内)で新たに賃貸契約をしなければなりません。寮が整備されていたり、実家等があれば負担は少なくて済みますが、賃貸契約が必要となれば、ある程度のまとまった資金が必要です。

会社の福利厚生等で家賃補助・住宅手当・引越し補助が支給されることもありますが、私の経験上、賃貸契約をすると敷金・礼金等含め20~40万円、そこに引越し代が加わり、移動距離にもよりますが多い場合は50万円以上の資金を用意する必要があります。

これから転職を検討する人は、転居・引越しが伴う場合を想定し、この費用を工面しなければならないことを頭に入れておきましょう。

今回、私のこれまでの経験をもとに「引越しガイド」を作成しました。他に「こんな準備をしておくといいよ」など助言等ございましたらコメント頂けると幸甚です。

転居・引越しの流れ

何かを始める時、前もって全体の流れを頭に入れておくことは重要だと思います。

全体像を知ったうえで、具体的なアクションを起こせば、取りこぼしも少なくなると思います。

転居・引越しの流れは以下の通りです。

  1. 引越し業者の選定、引越し日・引越し時期を決める(業者から見積も取得します)
  2. (現在が賃貸の場合)退去手続きを進める(通常は退去日の1か月前)
  3. (ほぼ同時に)新居を決める(引越し日には鍵を受け取れる状態にします)
  4. (引越し先住所が決まれば)引越し先住所を業者へ連絡
  5. ライフライン(電気・ガス・水道)の停止・開通連絡
  6. 荷作りをする(結構時間がかかりますから、引越しが決まった時から準備を開始します)
  7. 転出届を取得(旧住所の役所で申請することが可能です)
  8. 引越し(同時に、退去時の立会いを済ませる)
  9. 転入届を提出し、住民票の異動(新住所の役所で申請し、取得します)
  10. 免許証等の住所変更を行う(必須ではありませんが、住所変更をしておくと困りません)
  11. 新生活スタート!

大雑把な流れを書き出してみました。私も新卒入社して以来、6回の転居・引越しを繰り返してきましたが、そのなかでは失敗したこともありました。今回は、私がやらかした失敗談も共有したいと思います。

 

1. 引越し業者の選定、引越し日・引越し時期を決める

引越しが必要と分かれば、引越し業者の選定をし、引越し時期を決めたうえで見積を取得します。

「入社日までまだ一か月以上ある」と思っていても、その1か月はあっという間に過ぎていきます。

そして、引越しには繁忙期閑散期があります。繁忙期には「業者が見つからない」なんてこともよく聞きます。冒頭でもお伝えしたように少しでもコストを安く済ませるためには、早めの見積もり取得・契約をおススメします。

想像に容易いですが、新入生や新卒者、さらには企業の人事異動などで人の動きがある「3月」や「4月」は繁忙期です。また、企業の人事異動が多い「9月」や「10月」も春ほどではありませんが混みあいます。意外と年末「12月も混みあいます。私は過去に1月1日入社というケースがありましたが、その時にこの事実を知りました。12月が混む理由としては、「新年を新居で迎えたい」と考える人が多いからのようです。

引越しの業者選定は、1社だけでなく、複数社から見積を取得して決めることをおススメします。引越しについては、「大手引越し業者だから安心」ってことはありません。引越し業者の当たり・外れはもはや運ではないかと思います。

安ければいいというものではありませんが、サービスの質・コストのバランスを見て、判断していけばいいと思います。引越しの見積は、一斉見積もりサイトを使うのが便利です。

「引越し達人セレクト」は複数社から同時見積を取得し、業者選定ができる引越し料金比較サイトです。無料でご利用できます。

特に、20代男性に多いと思いますが、引越しの予算を安く抑えるため、「軽トラ」を借りて自力で引越しをしようと考える人がいますが、私はおススメしません。

学生時代はお金もなかったので、軽トラを借りて引越ししましたが、大変な思いをしました。費用は掛かりますが、プロにお願いしてください。

大手企業を中心に、入社時の引越し代を会社が負担する場合があります。その時、会社によっては引越し業者と法人契約をしており、指定する場合があります。なかには、会社持ちとはいえ個人契約して入社後に精算される場合もあります。内定先の人事担当者に一度ご確認されるとよいと思います。

外資系企業へ入社した時は引越し代は自己負担でした。どうやら外資系企業では、労働の対価として報酬が支払われるものという考えがあるために、日系企業のような福利厚生の手厚さはありません。

 

2. 退去手続きを進める

現在、賃貸物件にお住いの場合、引越しが決まったならば賃貸借契約書を確認のうえ、管理会社や大家さんに退去の旨を知らせます。電話で構いません。

入居時に賃貸借契約書を一部受け取っているはずです。その契約書において「退去に関する項目」を確認してみてください。

「退去日の30日以上前に連絡する」と記載があります。

過去、私は退去連絡を失念しており、30日目までに連絡するところを「1日遅れ」で連絡したことがありました。契約書で30日前となっているならば、30日前は絶対です。私のようなケースでは「1か月分の家賃が余分に発生する」場合があります。誰も住んでいない部屋に賃貸料を払うことは苦痛でした。

賃貸借契約の内容によっては、入居から1年以内の解約は「家賃2か月分」を負担するなど、ペナルティが課される場合もありますから注意してください。

まずは、お手元の賃貸借契約書をよく読み、速やかに管理会社や大家さんに連絡をすることをおススメします。

 

3. 新居を決める

引越し業者や引越し日を決めるにあたって、新居は必ずしも決まってなくても構いませんが、引越し日当日までには「新居が確定しており、カギを受け取れる状態」にしておかなければなりません

賃貸借契約からカギの受け渡しまで2~3週間程度はかかりますから、遅くとも引越し日から3週間前までに新居を決めることができれば安心かと思います

お部屋探しに便利なサイトを幾つかピックアップします。方法としては、ネット上である程度目星をつけたうえで実際に不動産屋へ訪ねてみることをおススメします。

 

費用を安く!入居決定で引越し祝い金が必ずもらえる賃貸情報サイト

賃貸情報株式会社が運営する「キャッシュバック賃貸」ですが、このサイトを通じて契約すると引越し祝い金として1万円以上がキャッシュバックされます。費用を少しでも安く抑えたい人は、キャッシュバックを受け取ることができる「キャッシュバック賃貸」をご活用ください。

掲載されている物件数は業界最大級で、全国の賃貸マンション・アパートを確認することができます。

【詳しくはこちら】

忙しい方や遠方で上京が難しい方へ!スマホで接客を受けられる賃貸情報サイト

東京近郊という制限はつきますが、忙しい方や遠方で上京することができず、物件を見に行く時間がない方にはおススメです

株式会社iettyが運営する「ietty(イエッティ)」は「徒歩0秒の不動産屋」というコンセプトのサイトで、スマホから物件を確認し、チャット機能を通じて不動産屋に相談することができます(10-23時) 。時間や場所にとらわれることなく、部屋の内覧等で何度も不動産屋へ足を運ぶ必要もないため、非常に便利なサイトです。月間250万件以上の物件が掲載されているため、自分に合った物件を探すことができます。

【詳しくはこちら】

ietty(イエッティ)

4. 引越し先住所を業者へ連絡

新居が決まれば、引越し業者に住所を連絡しておきましょう。

引越し業者から「トラックを玄関前につけられる場所があるか?」とか「エレベーターがある物件か?」など聞かれることもあります。トラックを玄関前につけられなければ、台車等を使って人力で玄関まで荷物を運びます。その分、費用は追加となります。エレベーターもあり・なしでは費用に影響してきます。

この連絡をすると同時に、現在の賃貸物件の管理会社や大家さんに引越し日を伝えると同時に、退去時の立ち合い時間について話し合いのうえで決定します。

 

5. ライフライン(電気・ガス・水道)の停止・開通連絡

電気・ガス・水道の各社へ連絡し、停止手続きを行いましょう。また、同時に新居についても電気・ガス・水道の開通依頼を行い、引越し日には電気・ガス・水道が使えるようにしておきます。

特に、ガスは忘れないようにしましょう。

過去、私はガスの開栓連絡が遅れて、引越し日にお湯が出なくてこまりました。風呂にも入れず、洗髪すらできませんでした。近くの銭湯で対応しましたが、こうならないように準備しておきます。

 

6. 荷作りをする

引越しまでに荷造りを進めます。段ボールは引越し業者が用意してくれることがほとんどですが、格安プランの場合は自分で用意します。コンビニやスーパーで菓子等の段ボールを貰うか、ホームセンターで購入することになります。

ガムテープも自分で用意するならば、高くても布のガムテープが使い易くて便利です。引越し業者から無料で貰えるガムテープは巻き数が少ないうえに、幅が狭いので使い勝手良くありませんから、ガムテープは自分で用意したものを使うことをおススメします。

また、荷作りをしながら、断捨離と部屋の掃除も行います。

荷造りをしていて、「これは新居でも使うかもしれない」程度のものは「使わないもの」としてもいいと思います。引越しのタイミングで、身の回りで不要なものがあれば捨てておきましょう。荷物を減らすことで引越しの効率を上げます。

部屋の掃除に関しては、やり過ぎない程度にかつ綺麗に見えるように行います。結局、退去後にはプロのハウスクリーニングをする場合が多いので、やり過ぎには注意が必要です。退去時の立会いでは、壁やフローリング他、部屋の設備について不良箇所がないかチェックされます。

「壁紙クロス汚れはありませんか?」

「フローリングに傷はありませんか?」

「シンクは綺麗ですか?」

入居した時、敷金を納めていたのであれば修復費用は敷金から充てられます。もしも修復がなければ、先に納めた敷金は返金されますが、修復が多すぎて敷金では足りなくなった場合は新たな費用負担となります。

少し専門的な話になりますが、必ず物(壁紙、フローリング等)には耐用年数があり、それを超えたものは価値を失ったものとして扱われます。元の状態に戻す努力は必要だと思いますが、経年劣化は止めようがありませんから、通常の使用範囲であれば大目に見てくれるケースがあります。

7. 転出届を取得

引越しに伴い、住民票の異動が必要になります。転居届の取得はその手続きの一つです。

現在お住いの自治体の役所へ行き、転出届を提出すると、「転出証明書」が交付されます。それを新しい自治体の役場へ転入届と一緒に提出します。不明なことは、自治体の担当者が教えてくれます。転出届は、自治体によって変わるのかもしれませんが、転出日の2週間前くらいから受け取ることができます。

8. 引越し

いざ、引越しです。荷物だけでなく、当日は自分自身も移動することになります。

近場での引越しでは、荷物を運びこんだ後、数時間後に荷下ろしがあります。それまでに、自分自身が新居へ移動し、カギを開けておく必要があります。遠方になればなるほど、翌日の荷下ろしとなるので、引越し日当日の宿泊をどうするか考えなければなりません。

翌日に荷下ろしとなる場合ですが、運び込んだ荷物はどうなるかと申しますと、引越し業者責任のもとで、運び込んだ荷物はそのままトラックのなかで保管されるか、業者の倉庫で積み替え作業をし、倉庫に保管する場合もあります。引越し業者もトラックを遊ばせておくわけにはいかず、儲けには回転率がカギとなるため、トラックの有効利用には積極的だと思います。

そして、引越しと同時にあるのが退去時の立会いです。稀に立ち合い不要な物件もあるのかもしれませんが、ぼくの経験では管理会社もしくは大家さんによる立ち合いがあります。敷金を納めていたのであれば、返還手続き等も行います。

 

9. 転入届を提出し、住民票の異動

転入届にはルールがあります。

それは転入日から2週間以内の提出です。新しい住所がある自治体の役所へ転出届を提出し、手続きします。

転入届の提出、住民票の異動手続きが終われば、新しい住民票の発行もできるようになります。しかし、自治体によっては即日発行できないところもあります。あらかじめ役所へ確認しておきましょう。当日発行できる自治体もあります。

 

10. 免許証等の住所変更を行う

日常生活では「本人の確認」を求められることがあります。従って免許証の住所変更は早めに済ませておきましょう。免許証の住所変更は、最寄りの警察署か運転免許センターで手続き可能です。

・新住所を確認できる書類等(住民票(コピー不可)・年金手帳・新住所の健康保険証・新住所へ送付された消印付はがき・公共料金の領収証・外国人登録証明書など)

(出典:運転免許総合案内所

新しい住所を確認できる書類としては住民票の原本が必要となります。ちなみに、住民票は「確認」のみに使われ、「提出」はしませんから、私は免許証の住所変更用と会社提出用を兼ねていました

 

11. 新生活スタート!

いよいよ新生活がスタートします。

新しい職場、新しい住環境に慣れるまでが大変ですが、新たなキャリアの始まりです。

 

その他

1. 郵便物の転送を依頼する

引越し前、新居の住所が決まった時点で最寄りの郵便局から「転居・転送サービス」を申し込みします。転送開始日は自分で決めることができるので、引越し日に合わせて記載しましょう。これをしなければ、郵便物が転送されずに古い住所に届き続けます。

注意が必要なのが、即日受理とならないことです。郵便局で提出してから転送が開始されるまでに時間がかかります。明日から転送をお願い、と言われてもできませんので、こちらも早めに対応しましょう。

忙しい方には、便利なインターネット申請もあります。→ こちら

 

2. 新しい会社に確認する

引越しの費用

引越しの費用について、自分持ちか、会社持ちかを確認しておきましょう。

 

不動産契約に係る敷金・礼金や仲介手数料

会社によって異なりますが、不動産契約する時に補助が出る場合があります。敷金・礼金を含めて上限30万までは会社が負担する、など決まりがありますから会社に確認しておきましょう。

敷金・礼金を会社が負担する場合で、礼金無の物件を借りた場合ですが、交渉次第で家賃を安くすることもできます。「礼金を支払う」ことを約束して、月々の家賃を下げてもらいます。礼金は解約しても返金されないものですが、自己負担ではなく会社負担であるならば会社に支払ってもらい、自己負担が多い家賃を安く済ませることもできます。

 

給与口座・指定金融機関の確認

会社によっては給与支払いする銀行口座を指定する場合があります。

全国に支店を持つ都市銀行なら構いませんが、なかには地方銀行を指定される場合もあります。通帳の開設等で銀行へ行かなければなりませんから、入社までに確認しておくとよいでしょう。

給与口座が変更となれば、それに伴いクレジットカード・ローン支払い、公共料金、通信費、奨学金などの指定口座も変更しなければなりません。

 

まとめ

いかがでしたか。

引越しガイドを最後までお読みいただきありがとうございました。

 

The following two tabs change content below.
Gon
キャリアクエスト運営責任者。 20代のうちに転職を3回経験し、現在4社目。自身がキャリアに悩み、転職を繰り返した経験をベースに、同じようにキャリアへ悩む20代、30代に向けてキャリア開発支援、転職支援を行いたいと考えている。

記事が気に入ったら
キャリアクエストを "いいね!"
Facebookで更新情報をお届け。

キャリアクエスト|なりたいキャリアをみつけるブログ

ピックアップ記事

  1. 【就活生必読】具体例で分かる!就活生が書いたエントリーシートの志望動機を社会人が…
  2. IT、Web業界でエンジニアとしてキャリアを積んでいきたい人が知っておきたい業界…
  3. 【筆記試験対策】SPI3/SPI-G(WEBテスティングサービス)の攻略
  4. 【理系の進路】バイオ系に進む?バイオ系が就職でぶち当たる問題とは
  5. 面接後の心理状態を解消!?「合格」と「不合格」を判別するサインとは?

関連記事

  1. 【地元就職・地域密着】ハローワークを理解し、駆使することで転職の目的は果たされる

    お役立ち

    【地元就職・地域密着】ハローワークを理解し、駆使することで転職の目的は果たされる

    Gonです。先日、地元で転職を考えている方からキャリアの相談を…

  2. 会議にも種類があることを知っていますか?目的に合わせて会議手法を変える!

    お役立ち

    会議にも種類があることを知っていますか?目的に合わせて会議手法を変える!

    Gonです。以前、在籍した職場で印象的だったプレゼンテーションがあ…

  3. 賞与の季節到来!賞与支給金額は何を基準に決められ、転職しても賞与は満額受け取れるのか?
  4. 【奨学金】知らなきゃ損!理系大学院生へ贈る!貸与型奨学金の返済をゼロにする方法

    お役立ち

    【奨学金】知らなきゃ損!理系大学院生へ贈る!貸与型奨学金の返済をゼロにする方法

    Gonです。理系の大学院生は基本的に研究室へ所属し、各々の研究を行…

  5. 【メンタルヘルス】仕事で抱えている見えないストレスの倒し方

    お役立ち

    【メンタルヘルス】仕事で抱えている見えないストレスの倒し方

    Gonです。仕事で失敗した時、皆さんは気持ちの切り替えをどのよ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

  1. 入社したばかりの企業を退職したい!「第二新卒」と「既卒」、どちらを選ぶべきか
  2. 【地元就職・地域密着】ハローワークを理解し、駆使することで転職の目的は果たされる
  3. IT、Web業界でキャリアを積んでいきたい人が知っておきたい業界事情
  4. 人は見た目が一番大事!?見た目を鍛え、印象を良くすることで「成功」をグッと手繰り寄せる
  5. イクメンこそ男の夢!?男性の育児休暇取得について真剣に考えてみる
  6. 【就活生必読】具体例で分かる!就活生が書いたエントリーシートの志望動機を社会人が見て思う4つのこと
  7. キャリアやスキルを伸ばす絶好のチャンス!?海外で働くための方法は一つではない
  8. このブログに込めた「なりたいキャリアをみつける」とは
  9. 転職や就職で転居・引越しが必要になった人のための「引越しガイド」
  10. 【面接必勝法】面接時の逆質問は多ければいいという問題ではない!量より質!

過去の記事

  1. [転職失敗談]最終面接の攻略!後悔するな!最終面接でも準備を怠らない?

    転職

    【転職失敗談】最終面接の攻略!後悔するな!最終面接でも準備を怠らない?
  2. キャリア

    同じ会社に長く勤めることも才能!?企業は何故、在籍期間を気にするのか?
  3. 就活の省力化ツールをご紹介!各就活サイトへ一括登録ができる「Start就活」を使って作業時間を削減!

    大学生向け

    就活の省力化ツールをご紹介!各就活サイトへ一括登録ができる「Start就活」を使…
  4. 今をときめくベンチャー企業で就業した私が考える「ベンチャーの良いところ・悪いところ」

    キャリア

    今をときめくベンチャー企業で就業した私が考える「ベンチャーの良いところ・悪いとこ…
  5. 第二新卒こそ「転職理由」が見られる!経験者だから分かる「転職理由」はポジティブに!

    新卒・第二新卒

    第二新卒こそ「転職理由」が見られる!経験者だから分かる「転職理由」はポジティブに…
PAGE TOP