孤独な転職活動の強い味方!転職エージェントへ登録して理想のキャリアをみつける

転職

孤独な転職活動の強い味方!転職エージェントへ登録して理想のキャリアをみつける

Gonです。

私もそうでしたが、誰もが最初は初心者です。

「転職には興味はあるけど、何から始めたらいいか分らない」という方も多いかと思います。

先日、久しぶりに会った私の友人も「転職したい」とは言うものの、何から手を付けたらいいか分らず、とりあえず「転職情報サイト(リクナビNEXTなど)」へ登録し、求人情報を閲覧しているだけと話していました。

私も初めての転職では勝手が分からず、とりあえずやってみることとし、まさに手探り状態でした。

電車の吊革広告でよく見たというだけで、何をするところかも分からずに人材大手企業のリクルートキャリアが運営する「リクルートエージェント」へ登録し、気がつけば個別面談に呼ばれ、「あなたの希望する求人はない」とハッキリと言われたことを覚えています。

それはリクルートエージェントに求人がないというわけではなく、単に私が自分の転職市場からみた価値も分からずに理想を語っていただけでした。このエピソードからも転職エージェントがいかに客観性を持っているかが伝わるかと思います。

自分の理想とするキャリアばかりを追い求めていては転職は成功しません。しっかりと現実と向き合うことも転職の成功、ひいてはキャリアアップには重要なことと思います。

今回は、転職活動を成功に導く良きパートナーとなるかもしれない「転職エージェント」について詳しく解説してみようと思います。最後に過去3回の転職で10社以上の転職エージェントにお世話になった私自身が利用しておススメできると感じた転職エージェントをピックアップしていますので、ご参考になればと思います。

求職者・転職希望者を取り巻く背景

転職を目指すほとんどの方が先に離職せず、現職へ在籍しながら転職活動を行います。

空白期間を作らないためにも、退職してから転職先を探すことは避けてください。転職活動の基本は、仕事を続けながら次の仕事を見つけることです。退職は、次の職場が見つかってからで遅くはありません。

つまり、仕事をしている状況で、転職活動をするということは、以下に挙げることを同時並行で行う必要があります。たいていは複数社の選考を受けるため、受ける会社の数だけ転職活動の負担は増えていくわけです。

  • 応募先を探す
  • 書類を作成する
  • 企業へ応募する
  • (書類選考を突破した場合)面接スケジュールを調整し、面接を受ける
  • (一次面接を突破した場合)面接スケジュールを調整し、最終面接を受ける

実際、これらが「内定」を受けて「承諾」するまで、つまり転職活動が終わるまで続きます。いくら転職活動中であっても現職の仕事を疎かにするわけにもいかないと思います。

転職活動というのは本当に骨が折れます。転職活動は精神をも蝕んでいきます。そして、転職は「孤独な戦い」です。

親しい同僚であっても「退職」の意思を固めるまでは「転職したいこと」、「転職活動をしていること」を絶対に明かしてはなりません。どこで噂が広まるか分かりませんから、転職先が決まるまでは社内で相談することも避けるものです。

このような転職活動における問題を解決してくれるかもしれない強い味方が「転職エージェント」というサービスであり、アドバイザーという存在だと思います。他人に相談し辛いキャリアに関する相談も引き受けてくれます。

 

転職エージェントとは

冒頭でも書いたように私自身、初めての転職では「転職エージェント」のことを調べないまま、登録し、面談を受けていました。

あえて、転職エージェントを説明すると以下のようになります。

転職エージェントとは、求職者や転職希望者(または、失業者)と、人材が欲しい企業との間に立って、両者のマッチングをする企業・サービスのことを指します。

おそらく一度は耳にしたことがあるであろう企業やサービスが多いかと思います。

有名なところでは、新卒求人サイトで馴染み深いリクルートエージェントやマイナビエージェント、テレビCMでよく見かけるインテリジェンスが運営するDODAエージェントサービスがあります。

かつての終身雇用が崩壊した日本では、段々と転職が盛んになっています。今までは新卒しか採用しなかった大手企業も中途採用をするように変わってきています。そして、転職エージェントのビジネスに対する企業からのニーズも高まっています。

転職エージェントのビジネスチャンスが広がっているということは、裏を返せば、転職エージェントサービスを事業にする企業も増えているということです。特に、中・小規模の転職エージェントは生き残りをかけて、得意分野に特化したサービス展開をしています。

その例として、第二新卒や若手(20代半ば)に特化した転職エージェント、女性のキャリアに特化した転職エージェント、特定の業界・業種に特化した転職エージェントなどユニークなものも多く、あらかじめターゲットを絞り込むことでニッチな領域でもニーズを獲得しています。

 

転職エージェントの利用価値

転職エージェントについて何となくでも分かったところで、次は利用するメリットについて考えてみます。メリットがなければ、何も面倒な登録作業や個別面談をする必要はありません。

私が転職エージェントを利用する最大の狙いについて先にお伝えすると、それは「非公開求人」に関する情報を入手することにあります。

転職では80~90%が非公開求人と言われます。つまり、リクナビNEXTやIndeedなどの転職情報媒体を探しても全体から見て20%の求人情報しか転がっていないという現実があるのです。

仮に全体の求人数を100件とした時、公開求人はたったの20件で、残りの80件は非公開求人となります。つまり、20件から自分に合う求人を見つけるか、非公開求人を含めた100件から見つけるかで言えば、後者の方が「自分に合う求人」と出会える確率は高いと思います。

どちらで勝負したいかは、はっきりするかと思います。

また、何故非公開求人が存在するのかを私なりに考えてみると、以下の通りです。

企業も求人情報には「コンフィデンシャル」な内容を含むこともあり、登録した誰もが閲覧できるリクナビNEXTのようなサイトには掲載を避けたいと考えます。それでも、求める経験・スキルを持った人と出会いたいので企業の本音であります。そんな企業にとっての問題を解消するのが「転職エージェント」というサービスです。

従って、転職エージェントには「非公開求人」が多く存在します。

様々な転職エージェントを複数社(大手・専門など特徴・強みは変えられればベター)へ登録することで、たいていの求人情報は集まります。登録作業は少し面倒となるかもしれませんが、自分自身のキャリアを広げると思って頑張って下さい。

 

転職エージェントのサービス内容

私なりの転職エージェントの利用価値をお伝えしたところで、次は一般的な転職エージェントのサービス内容についてお伝えします。

転職エージェントに登録することで、何ができるようになるのでしょうか。

転職エージェントのシステムは各社で若干異なりはしますが、基本的には登録後、面談もしくは電話面談を行うことになりますが、その際、今回の転職理由や希望する業界・職種について専任アドバイザーへ伝えます。その後、以下のようなサービスを受けることが可能となります。

  • カウンセリングやキャリア全般の相談(相談相手は転職のプロです)
  • 応募先の検索代行(非公開求人も含め紹介を受けることができます)
  • 応募書類(履歴者・職務経歴書・研究プレゼン資料など)の添削(初心者向けです)
  • 応募の手続き代行(自力応募とは異なり、エージェントからの紹介・推薦という形で企業へ応募します)
  • 面接日程調整の代行(面倒なスケジュール調整も代わりにしてくれます)
  • 面接対策(過去のデータ・傾向などを知ることが出来ます
  • 面接後のフォロー(面接後の志望度をもとにエージェントから企業側へフォローが入ります)
  • 内定後の条件交渉(主には年収交渉を代わりにしてくれます)
  • 入社までのフォロー(入社にあたって必要な書類を含め窓口となります)

このように至れり尽くせりなサービスを求職者側は「無料」で受けることができます。一切利用料はかかりません。

登録は各社で異なりますが、基本的には各ウェブサイトから「名前」、「学歴」、「職歴」、「スキル・資格」等を入力するだけで完了となります。

 

経験したからこそ分かる転職エージェントのもう一つの利用価値

2回目の転職を経験した時に気付いたのですが、転職エージェントのもう一つのメリットがあります。

それは、内定後の厄介な年収交渉を代わりに行ってくれる点です。

私は2回目の転職では、転職情報サイトを通じて自力で応募したため、自分自身で企業側と年収交渉をしなければなりませんでした。

転職では、オフシーズンにプロ野球選手が行う契約更改のように自らの年収の額を入社前に交渉しなければならなりません。

別に交渉しなくても納得できる金額の提示を受けているならば、特に不要ですが、年収を上げてもらいたい、少しでも上がればいいと考える人にとっては、年収交渉のプロセスは重要です。

それを素人の自分自身で行うか、百戦錬磨のプロフェッショナルのアドバイザーが行うか、それによりどちらが年収UPに繋がるかの答えは明らかでしょう。

 

転職エージェントにとっての顧客は

転職エージェントの理解をさらに深めるために、転職エージェントのビジネスモデルを知っておきましょう。

転職エージェントにとって、顧客とは「求職者・転職希望者」は勿論ですが、当然「人材が求めている企業」も該当します。

「求職者・転職希望者」への各サービスを利用料も取らずに無料で提供しているということは、転職エージェントは「企業」からお金を受け取っているということが分かると思います。

つまり、「企業」の「人材が欲しい」という経営課題に対して「求めるニーズに合った人材」を紹介することで成り立っています。

しかし、それだけではお金を受け取ることができず、最終的には企業が「求める人材を獲得できた」とならなければ、企業から成功報酬を受け取ることはできません。

転職エージェントは、採用になった人の予定年収の何割かを成功報酬として受け取っています。ここで勘がいい方は気づくかもしれません。

営業のために求職者・転職希望者に対して「ミスマッチ」な求人を紹介し、無理やりにでも「入社」させようとするのではないか?と。

転職エージェントのアドバイザーも見方を変えれば営業社員となります。「紹介」するだけでなく「入社」に至らなければ売上が立たないビジネスモデルのため、営業成績を上げるためにあの手この手で入社させようと考える担当者もいておかしくはありません。

これを防ぐためにも、興味がない案件には「No」とはっきりと言いましょう。曖昧な返事は絶対にしないことです。

企業を選ぶうえでの基準に関しては以下の記事が参考になるかと思います。

 

転職活動を開始すると同時に登録しておきたい転職エージェント

とにかく情報を集めたい人向け

初めに登録しておきたい転職エージェント:DODA|運営会社:パーソルキャリア(旧インテリジェンス)

パーソルキャリアが運営する転職サービスです。その特徴を以下に示します。

求人数がとにかく多い

勿論、そのほとんどが非公開求人で、DODAで取り扱っていない求人があれば、それは求人自体が出ていないのではないか?と思うほどです。また、「自分のキャリアでは手が届かないのでは?」と思うような求人も情報提供して頂けるので、理想のキャリア像がある人や上を目指してチャレンジしたい人に向いています。

求人の幅が広い

大手企業の求人も多数保有していますが、中堅・中小・ベンチャーなどの幅広い求人を保有しています。幅が広いのも大手ならではです。担当アドバイザー以外にも求人情報を含んだメールマガジンが届くので、思いがけない求人情報も眠っているかもしれません。DODAはキャリアの幅を広げることにも適しています。

専任アドバイザー制

DODAでは求職者一人に対して専任でアドバイザーが一人つきます。担当アドバイザーが窓口となって各サービスを受けることができます。

上質なサービス

キャリアに関する相談から企業への推薦、応募の手続き、内定後の条件交渉など他エージェントと比べて内容は遜色ありません。また、書類選考対策、面接対策、筆記試験対策などのコンテンツがDODAは充実しており、他を圧倒しています。転職初心者向けの転職エージェントです。

DODAを一言で表すと

DODAを一言で表すと転職エージェント界のオールラウンダー(万能型)だと思います。

まずは、転職活動を開始すると同時にDODAへは登録を済ませておくと良いでしょう。

DODAエージェントサービスへ登録する

 

落ち着いて転職活動をしたい人向け

初めに登録しておきたい転職エージェント:パソナキャリア|運営会社:パソナ

パソナキャリア

パソナが運営する転職サービスです。その特徴を以下に示します。

人材派遣、総合人材サービスのネットワーク

パソナキャリアを運営するパソナは、人材派遣の先駆者とも言われる大手人材企業です。各産業から界に張り巡らされたネットワークを駆使して、幅広い求人の取り扱いがあります。

業界・職種別のチーム体制

私がパソナキャリアを利用した時は、まず一人の専任アドバイザーが私につき、求人情報を紹介して頂きました。求人情報の紹介を受けると同時に企業の担当者も紹介して頂けたので、他の転職エージェントと比べても手厚いサポート体制が整っているという印象です。

現在は、以下の業界の転職支援に力を入れているようです。

■IT・通信・インターネット
■メーカー(機械・電気・電子)
■医療・福祉医療・メディカル
■営業

サポートが丁寧

応募書類や面接の対策といっても、転職エージェントによっては既に作られた資料を読ませて終わらせるところもありましたが、パソナはサポートが丁寧だと感じました。事務的なことや転職一般的なことは専任アドバイザーへ問い合わせ、個別企業のことや面接の対策は企業の担当者へ問い合わせることをおススメします。

営業っぽさがない

パソナキャリアを利用してみて「営業っぽさ」を感じませんでした。転職エージェントは成功報酬制であるため、企業に求職者を紹介し、内定・入社させなければ報酬を受け取ることが出来ません。従って、営業っぽく、興味のない求人を薦めてくる場合もありますが、パソナでは一切ありませんでした。専属アドバイザーの方も話しやすく、私の希望をよく聞いてくれました。

パソナキャリアを一言で表わすと

パソナキャリアを一言で表すと慎重派なエキスパートだと思います。腰を据えて慎重に転職活動を進めたい人に向いています。

 

まずは、転職活動を開始すると同時にパソナキャリアへは登録を済ませておくと良いでしょう。

パソナキャリアへ登録する

 

まとめ

いかがでしたか。

今回は、転職エージェントにおける概要を中心にお伝えしました。

転職活動は基本的に働きながら行いますから「現職」と「転職活動」を両立するためにも、効率を上げるためにも本気で転職を考えているならば是非、転職エージェント各社へ登録してみてください。

考えすぎて行動できない方でも、とりあえずやってみることが大切だと思います。情報収集だけを目的に転職エージェントに登録する方も多いのが実態です。登録したからと言って必ずしも求人へ応募する必要はありません。

転職エージェントのアドバイザーも意欲がある人を企業へ推薦したい訳ですから心配はいりません。

そして、今は売り手市場のようなので、思わぬチャンスが非公開求人のなかに眠っているかもしれません。そのチャンスを勝ち取るためには、登録作業を面倒くさいと思わず、空いた時間を見つけて登録してみましょう。

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Gon
キャリアクエスト運営責任者。 20代のうちに転職を3回経験し、現在4社目。自身がキャリアに悩み、転職を繰り返した経験をベースに、同じようにキャリアへ悩む20代、30代に向けてキャリア開発支援、転職支援を行いたいと考えている。

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