人は見た目が一番大事!?見た目を鍛え、印象を良くすることで「成功」をグッと手繰り寄せる

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人は見た目が一番大事!?見た目を鍛え、印象を良くすることで「成功」をグッと手繰り寄せる

Gonです。

よく「人は見た目が一番大事」「人の印象は見た目で9割決まる」と言われますが、紛れもない事実だと思います。

同じようにして「外見ではなく中身」とも言われますが、それも事実に変わりありません。

それでは、面接という場面ではどちらが優位になるのでしょうか?

面接の対策では、よく「自己PR」や「志望動機」など言語的な対策ばかりに注力しがちですが、同じように、もしくはそれ以上に非言語的な対策、「見た目」にも十分気を配るべきです。

第一印象で決まる

就活でも、転職でも「見た目が大事」です。

正確には「第一印象が大事」と言うべきでしょうか。何もイケメンや美女である必要はなく、清潔感・身だしなみ・姿勢など「第一印象」を良くすることで成功をグッと手繰り寄せることが出来るかもしれません。

何故、第一印象が大事であるかと言えば、その答えは非常にシンプルです。結局のところ、面接官も「ただの人」という結論に行きつきます。面接官のことを何も恐れる必要はなく、面接官とはロボットでも、採用のプロフェッショナルでもなく、失礼かもしれませんが「(キャリアを積んだ)ただの人」なのです。

特に中途採用の場合、それが顕著だと思います。面接官にとっての本業は別にあり、面接というのは付帯業務の一環に過ぎません。十分な経験もないのに、そのような人たちが短い時間で人を正しく評価できるわけがありません。

このことを上手に利用することで、面接に対する一つの必勝法が浮かびます。それは、「ただの人」である面接官が求職者を評価するのが面接なわけですから、人が人を評価する時に使われる普遍的な心理学的な現象を理解し、利用することだと思います。

その心理学的な現象というのが「ハロー効果」と呼ばれる現象です。

 

面接とは

「ハロー効果」について詳しく触れる前に面接とは一体何なのか、ということをおさらいします。

そもそも面接とは非日常的な場面であり、求職者と面接官は初対面にも関わらず、面接官が求職者の人となりを1時間程度の短い時間で評価し、合格か・不合格かを決断するプロセスとなります。

面接の前は、求職者側は当然緊張していますが、同じように面接官側も緊張しています。それもそのはず、面接官も求職者とその日初めて顔を合わせます。普段、初対面の人と会う時と同じように面接官も緊張します。それに加え、面接官にはこれから始まる約1時間の短い時間のなかで求職者の人となりを評価し、合否の判断をしなければならないという重要なタスクを課せられており、どのような質問をしたらいいかと考えています。

そしていざ、面接が始まると、求職者が扉をノックし、目の前にやってきます。求職者がノックした瞬間から目の前に立ち、名前を述べ、着席するというこの一連の動作で面接官は「第一印象」を持つことでしょう。ここまで時間にして20~30秒程度だと思いますが、以下にもあるように20~30秒という時間は人が「第一印象」を持つには十分すぎる時間です。

初めて会ったときに相手から好感を持たれないと、もう2度目はないといっても過言ではありません。それだけ初めに会ったときの印象は重要ですが、第一印象はだいたい6~7秒で決まると言われています。

(出典:日経WOMAN Online

求職者が知るべき一番厄介なことは、「人の第一印象は一度作られるとなかなか変えるこができない」ということです。

例えば、第一印象を変えようとすれば、毎日、その人のもとへ足繫く通い、毎日顔を合わすような関係を作ることができれば少しは変わるとは思いますが、面接の勝負はたった一度きりで、その約1時間の時間で全てが決まります。

だからこそ、第一印象で優位に立っておけば、その面接が合格となる可能性がぐーんと高くなります。

 

ハロー効果とは

面接に関しておさらいしたところで、「ハロー効果」について説明します。ハロー効果とは以下の通りです。

ハロー効果とは、ある対象を評価するときに、目立ちやすい特徴に引きずられて他の特徴についての評価が歪められる現象のこと。

(出典:グロービス経営大学院

目立ちやすい特徴に引きずられて他の特徴についての評価が歪められる現象というのは、具体的に考えると分かり易いかと思います。

  • イケメンで、爽やかな人 ⇒ きっと仕事もできるのではないか
  • ここのカフェの店員さんは笑顔で挨拶をしてくれる ⇒ きっと親切で優しい
  • テストで100点ばかり取る優等生 ⇒ 家でもおとなしく親の言うことをよく聞いている

挙げればキリがありませんが、普段からハロー効果によって人は物事を判断しています。

人には心理学的に「ハロー効果」で判断する能力が備わっていることが分かりましたが、これは面接のような場面では特に現れやすいと思います。特殊な能力を持たない限り、短い面接の時間だけで、その人の全てを知ることは到底できません。従って、面接官は面接で受けた印象や評価をもとに、面接では現れない部分も含め、仮説を立てて合否を決めるのです。

このハロー効果は、ポジティブ・ハロー効果とネガティブ・ハロー効果へ分類できるため、これらについて以下で詳しくご説明します。

 

ポジティブ・ハロー効果

ポジティブ・ハロー効果は、人の目立っている良い点から判断して、他の点も実際より高いのではと評価することです。

このポジティブ・ハロー効果を有効に利用することが転職を成功させるうえで大切なポイントであり、今回の本質的な部分となります。

つまり、清潔感があり、身だしなみも整っており、所作も問題なければ、きっと他の点も良くできているだろうと面接官は判断する、というのです。

これこそが、第一印象を良くすることで、他の点までも良く見えてしまう人間の心理を利用した「面接必勝法」なのです。

 

ネガティブ・ハロー効果

ネガティブ・ハロー効果では、ポジティブ・ハロー効果とは反対に、特定のある点の評価が低ければ、他の点も実際より低いのではと評価することになります。

清潔感もなく、身だしなみも整っておらず、落ち着きもないようであれば、他の点もきっと悪いだろうと面接官は判断してしまうかもしれません。

繰り返しになりますが、印象は一度持たれるとなかなか変えられないため、一度面接官にマイナスイメージを持たれると挽回することが厳しくなっていきます

恋愛においてもそれは同じで、第一印象で良い印象を持てなかった人から言い寄られたとしても嬉しいと感じる人は少ないと思います。印象をよくしようと思えば、一回、二回とデートを重ねる他ありません。結局、先に抱いた第一印象から作られる先入観に基づき杓子定規に人を判断してしまうのです。

ネガティブ・ハロー効果は面接官の態度でも時々分かることがあります。私は、過去に面接官が目の前で寝始めたという場面に遭遇したことがありますが、その面接はやっぱり不合格でした。これもネガティブ・ハロー効果によるものだったのでしょう。

 

「第一印象」を高める努力

ここまでで、面接を成功に導く必勝法は「第一印象」を良くすることだと分かりました。それでは、その第一印象を高めるためには、どのようなことに努力すればよいか考えます。

イケメンや美女が有利であることは勿論ですが、以下のことを意識して「見た目」をカバーします。

笑顔を意識

アーティストの高橋優さんが「福笑い」という曲で「きっとこの世界の共通言語は英語じゃなくて笑顔だと思う」と叫んでいるように、「笑顔」は国籍・人種・信条に関係なく大事だと思いま

ニコニコと笑顔な人と、ムスッとしたしかめっ面の人がいたとして、どちらの方が印象が良いかと聞かれれば「前者」を選ぶ人がほとんどでしょう。笑顔で生き生きとした表情で話し、振る舞うことで明るい印象を与え、さらに自信があるように映る効果もあると思います。

 

姿勢を正す

姿勢も大事です。

立った時の姿勢、歩く時の姿勢、椅子に座っている時の姿勢など、姿勢で印象を変わります。頭のなかで、姿勢を正すことを意識し続ければいいのですが、ふとした時に気が緩み普段の姿勢が出ることもありますから注意が必要です。

猫背な人は、背筋をピッシと伸ばして、操り人形になったつもりで、キビキビとした動きができれば、印象もきっと良くなります。

 

身だしなみを整える

笑顔や姿勢と同じように「視覚情報」となる「身だしなみ」も印象を良くするうえでは大事です

スーツにシワやヨレ、汗シミがなく、清潔感があるTPOを意識したファッションを心がけます。女性の場合、アクセサリーやネイルのやりすぎには注意します(ただし、業界による)。

中に着るYシャツやブラウスについても、同じようにシワやヨレや汗シミがないことが求められます。シワやヨレについては自宅を出る前に例えば衣類用のスチーマーを使うことで簡単に取り除くことが出来ます。

なかでも、パナソニックの衣類スチーマーは雑誌でも取り上げられるほどでおススメです。アイロンではなく、スチーマーを使うことが肝心です。

髪型

髪型の基準は「清潔感」を感じられるかどうかだと思います。

あまりに”ボサボサ”でスタイリングもできないのであれば、面接前に必ずカットへ行きます。業界にもよるので一概には言えませんが、「パーマ」や「カラー」も軽めであるならば問題ないかと思います。

男性の場合、髭、つまり「不精髭」は清潔感に欠けるという理由から好かれないとは思いますが、私個人の意見としては「髭」がその人のキャラクターと合っているならば良いのではないかと思います。しかし、営業職のように顧客と多く接する機会がある仕事の場合は、不精髭は剃った方が無難でしょう。

仕事の種類や、スタイルによって変わるものです。

 

スーツ

スーツは「自分のサイズ」にあったものを選びます。

スーツは、カラダの大部分を覆っており、立った時や座った時のシルエットもスーツで決まります。従って、スーツのサイズ感が自分に合っていないのであれば新調することも考えます。特に、体型変化があった方は昔のスーツを着て「パツパツだけど入ったからいいや」ではなく、今の自分に合ったものをお召しになった方がかえって印象は良くなると思います。

 

身に付けるもののセンス

デキるビジネスマンのイメージ(出典:GQ)

 

ひょっとしてスーツならば何でもいいからと、リクルートスーツで転職活動をしていませんか?

リクルートスーツの着まわしを悪いとは思いませんが、やはり社会人であるならば「個性」と「センス」を見せる方が印象は良くなると思います

例えば、就活の合同説明会へ参加した経験がある方は分かると思いますが、リクルートスーツは「いかにも」という無難なデザインのものが多く「個性」や「センス」が表に現れにくいものです。

その人のキャラクターにもよりますが、自分の”キャラクターに合った”ものを選んでおくだけでも印象は変わっていきます。これは高価なものや奇抜なデザインが良いというわけではありません。肝心なのは「自分のキャラクターと合っていること」と「全体のバランス」だと思います。

男性であれば、「スーツの色・デザイン(上下)」、「Yシャツの色・デザイン」、「ベルトの色」、「ネクタイの色・デザイン」、「シューズの色・デザイン」、「カバンのデザイン」、「時計・ハンカチなどの小物」などです。例えば、「Yシャツのデザイン」と「シューズの色」を変えてあげるだけでも「全体の印象」は大きく変わります。つまり、それだけ身につけるものは大事であり、一流のビジネスマン・ビジネスウーマンであればあるほど細部まで”こだわり”を持っているものです。

自分のキャラクターに合っているからとこだわりを出し過ぎてしまうと、それがかえって印象を悪くしますからTPOを意識したファッションであることが前提とはなります。

例えば、ビジネスバッグやシューズを変えるだけでも、雰囲気は一気に変わり、デキるビジネスマンに見えることでしょう。リクルート用のビジネスバッグを持っていては、就活生と見間違えられるかもしれません(経験あり)。

男性向けで恐縮ですが、ビジネスバッグであればサムソナイトや、少し値が張りますがフェリージなどから選びます。もしも予算が限られているならば、1万円以下でもこだわりを持ったビジネスバッグが手に入ります。

 デボネア 3 ブリーフケース M / サムソナイト(¥25,980)

Felisi 公式ビジネスバッグ / フェリージ(¥71,280)

有名ブランド以外(¥9,980)

所作はキビキビと

デキるビジネスパーソンは、所作まで行き届いています。

落ち着きがあり、非常にスマートな身のこなしをします。よくガサツだと言われるのであれば、頭の中でデキる人をイメージし、その1時間だけでも演じてください。

デキる人を演じることで、そのうち脳が錯覚し、所作が変わるかもしれません。

 

面接前にやっておきたいこと

それでは面接でグッと成功を手繰り寄せるために、面接前にやっておきたいことをご紹介します。

身だしなみの最終チェック

面接で企業を訪問する前に一度鏡の前に立ち、身だしなみの最終チェックをします。

昼食後の面接であれば歯磨きまでしっかりとやっておくべきでしょう。昼食中に食べ物のシミや汚れが付かなかったも確認します。

 

鏡の前で口角を上げて笑顔を意識

良い印象を与えるには、笑顔は大事です。

顔の筋肉をほぐすためにも、口角の上げ下げの運動をし、笑顔を作る練習をします。

 

電話するフリをして発声練習

面接では、当たり前ですが言葉を発します。従って、発声練習をしておくことで、いきなり面接本番で声を出さなければならない事態を避けることができ、安心して面接へ臨めます。

その方法も「あ・え・い・う・え・お・あ・お」のような発声練習をしても構いませんが、面接会場の最寄駅から会場までの時間に仕事の電話をするフリをして発声練習するのも有効です。スーツを着て、電話を耳に当てておけば、周囲は気にしません。

 

「最悪な事態」を常に想定

面接では、開始時間を過ぎてから企業へ訪問することはご法度です。

電車が遅れるかもしれません、道に迷うかもしれません、そのような最悪な事態を常に想定したうえで、あらかじめ回避する行動を取ることが望ましいです

「電車が遅れるはずがない」というのは、それは自分の都合であり、実際、世の中では電車が遅れることも珍しいものではありませんから、いつ起きてもおかしくありません。

避けることができない事象でも、あらかじめ想定しておくことで避けることが出来ます。

 

まとめ

いかがでしたか。

面接の対策では言語的な部分ばかりに目が行きがちですが、それ以上に「第一印象」を良くすることも対策となります。特に、面接官と言っても「ただの人」に過ぎませんから、ポジティブ・ハロー効果を利用した必勝法で成功を掴みましょう!

 

気になるデータをご紹介

美しければ出世する(かも)を読んでいくと、様々な研究成果が分かりました。

テキサス大学オースティン校のダニエル・ハマーメッシュ教授(経済学)の調査によれば、ハンサムな男性はそうでない男性に比べて、生涯を通じて得る収入が25万ドルも多い。全米形成外科学会によると、仕事で有利になるのであれば美容整形を検討したいという女性は全体の13%に上る(本誌の最近の調査によれば、男性も10%が同様の考えを持っている)。

(出典:美しければ出世する(かも)

悲しいかな、ハンサムな男性は所謂不細工な男性と比べて、生涯年収が何と25万ドル、(1ドル=100円とすれば)日本円にして2500万円も高いというのではないですか。女性についても同様で美女が同じように得をするというデータもあるようです。その額は男性以上とも言われます。

つまり、生涯年収というのは「所属する会社」や「職種」、「役職」等で変動するものですが、実は「見た目・容姿の良し悪し」でも変動することが証明されました。

企業の採用担当の管理職202人を対象に実施した調査では、有能だが容姿がまずい人物は職探しに苦労する可能性が高いと答えた人が全体の57%に上った。履歴書に磨きを掛けるより、「魅力的な容姿」を整えることに時間と金を費やしたほうが就職希望者にとって得策だと指摘する人は59%。女性は職場でボディーラインを強調する服装をしたほうが有利だと考える人は、61%に達した(調査対象者の過半数は男性)。

(出典:美しければ出世する(かも)

これは知りたくなかった事実です。有能だが容姿がまずい人物は職探しに苦労すると、過半数を超える57%の管理職がそう思っているというのです。つまり、管理職はイケメン・美女となるべく働きたいと思っており、能力よりも容姿で判断している可能性を示すデータかと思います。

男性であれば美女が職場にいれば目の保養になるし、女性であればイケメンが職場にいることで癒しになることは分かります。いざデータで示されると辛いものがありますね。

 

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Gon
キャリアクエスト運営責任者。 20代のうちに転職を3回経験し、現在4社目。自身がキャリアに悩み、転職を繰り返した経験をベースに、同じようにキャリアへ悩む20代、30代に向けてキャリア開発支援、転職支援を行いたいと考えている。

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