【転職初心者向け】初心者もこれで安心!転職したいと思った時、何をするか?

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【転職初心者向け】初心者もこれで安心!転職したいと思った時、何をするか?

Gonです。

新年度も始まり、もうすぐGWを迎えます。今まさに転職を検討している方や、まだ少ないとは思いますが新卒で入社した会社を辞めたいと考えている方は、これから転職活動を開始することになると思います。

「初めて」だと何から手を付けていいか分らず、不安になることも多いかと思います。

実際に私自身、2012年4月に新卒入社した会社を同年10月には辞めようと決心し、転職活動を開始しました。ところが、当時は何から手を付けたらよいか全く分からずでした。私自身が初めての転職活動を経験して感じたことを、これから転職活動をされる方に向けてお伝えします。

「まず何からすべきか」という視点に立って初心者向けの記事としました。

もしも、転職活動の進め方等でご質問やご不明な点があるならば、当ブログのお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

初めての転職

初めての転職は不安でいっぱいです。転職本を読んだとしても、難しいことや小手先のテクニックばかりが書かれており、「転職活動とは何ぞや」という視点で本質的に教えてくれるものは少ないように感じました。

つまり、具体的に何をしたらよいのか分からないのです。

いきなり面接での質疑応答集のように、こういう質問に対しては「こう答えろ!」と頭に詰め込むのは全く意味がないことだと私は考えます。

まず、必要なことは転職活動の全体像を把握して、それから転職活動の本質を理解することだと私は思います。書類選考に向けた対策や面接の対策はそれからでも遅くはありません。

私も過去3回の転職活動を経験しました。成功も失敗も経験し、今では転職活動について理解しているつもりです。友人やネット上でも既に多くの方の転職活動の支援をした経験もあります。「今すぐ転職活動を始めなさい」と言われたなれば、自然と転職活動を行うことが出来ます。

それでは、転職活動について基本からお伝えしたいと思います。

 

まず知っておきたい「転職活動のフロー」

初めに全体像を知るべきということで、転職活動のフローについてお伝えします。

基本的なフローというのは、以下の通りです。

  1. 転職の目的をはっきりさせる
  2. 企業からの求人情報の中から応募したい求人を探す
  3. 応募書類を企業へ提出する(履歴書や職務経歴書)
  4. 企業から書類選考の結果が通知され、合格ならば「一次面接」を受ける
  5. 企業から「一次面接」の結果が通知され、合格ならば「最終面接」を受ける
  6. 企業から内定を受ける
  7. 条件面を確認し、納得ができなければ年収交渉(条件交渉)を行う
  8. 納得できれば、内定を承諾する
  9. 採用通知書を受け取った後、現職を退職するための退職活動を行う
  10. 入社する

赤色で示した「転職の目的をはっきりさせる」ことは初めにすることであり、最重要です。何故、それが重要であるかは以下の記事をお読みいただければご理解して頂けるかと思います。

基本的には、転職活動におけるフローとは誰もが一度は経験したであろう新卒の就職活動とほぼほぼ変わりません。人を探している企業の選考に参加し、そこでマッチングすれば内定、しなければ不合格となる、シンプルに考えれば、こうなります。

 

新卒の就職活動と変わる点

最初にお伝えすべきこととして、転職活動が新卒の就職活動と変わる点は3点です。

「選考方法」、「入社時期」、「心構え」になります。以下で、詳しく解説します。

変わる点①:選考方法

選考方法ですが、書類選考・面接・筆記試験が基本です。これは新卒の就職活動と変わりありません。

しかし、面接の回数が異なります。転職の面接では2回で済みます。多くても3回です。そして、初めから「個人面接」となります。私も含め苦手な人が多い「グループディスカッション」のような選考はありません。

選考方法が個人面接となるにも理由があります。

それは、転職の面接は新卒と違って沢山の応募者から振るい落とす面接ではないからです。経験者を前提としているため、書類選考を通過して、面接へ進めたならば採用に至る最低ラインは満たしているということです。新卒では、まず応募者が多いため最初に振るい落とすために集団面接やグループディスカッションの選考を行います。

変わる点②:入社時期

次に入社時期ですが、新卒のように定期採用(翌年4月入社)でないため、中途の場合、内定承諾から2カ月以内に入社することになります。早ければ1か月で入社も可能です。

従って、いつ転職活動を開始するかという開始時期が重要となります。ゆっくりと構えていたら、あっという間に選考は終わり、内定を受け取り、「入社するか」、「入社しないか」を決める時期が訪れます。

変わる点③:心構え

最後に心構えについてですが、転職活動では基本的には現職に在籍しながら(仕事をしながら)行います

転職活動に集中したいからと先に離職してしまうと空白期間が出来てしまい、先に離職した事実が残るとどうしても企業側に辞めやすいイメージを持たれます。簡単に辞めてしまうような人が欲しい企業などありませんから、今度は企業からの評価を著しく下げてしまいます。

従って、転職活動では基本的に現職を続けながら、その合間合間に転職活動を進め、書類作成や面接を受けていくのです。

 

選考方法についてさらに詳しく

先ほど、基本的には個人面接であるとお伝えしました。

選考において個人面接は基本的に2回実施されますが、もう少し詳しく話すと【個人面接①:現場・配属先レベル】→【個人面接②:部門トップ・役員クラス】と2段階の選考となります。面接官が1回目と2回目で変わるわけです。

現場・配属先レベルの面接では、配属予定部署の上司にあたる人が面接官になるケースが多いです。部門トップ・役員クラスでは、実際に人事権(人を採用する権利を持つ人)を持った役員が面接官となるケースが多いかと思います。

新卒と違って転職の場合、応募時点において配属予定部署が決まっていることがほとんどであり、まずは配属予定部署の上司が一次面接で難色を示せば、採用は難しくなります。現場・配属先レベルの面接を突破することが、転職活動の最大の難所とも言えます。

 

新卒の就職活動と転職活動の背景の違い

本題へ入る前に、もう一歩踏み込んで、新卒の就職活動と転職活動の背景の違いをお伝えします。

新卒の就職活動へ参加するのは、就業経験を持っていない未経験な学生です。従って、企業側も一から育てる必要があります。

未経験であることは、裏を返せば可能性に秘めていることを示しており、就業経験がないことは、特定の企業文化へ染まっていないことを意味しています。

新卒の就職活動では、転職活動のように経験者採用ではないため、はっきり言えば制限はありません。各企業が用意した新卒採用枠に対して、様々な大学、学部、学科の多く学生が応募するため、そのために人気企業では応募が殺到します。倍率1000倍を超えるような人気職種もあります。

ところが、中途採用では基本的に経験者を対象としています。もちろん未経験者を歓迎する企業もありますが、中途採用が経験者採用やキャリア採用と呼ばれるように、その業界で該当する職種を経験した人が対象です。各企業が用意する採用枠も1名であることが多く、その選考に参加する候補者も、就業経験を持つことが一つ条件となるため、倍率が1000倍になるようなことはあり得ません

 

転職したいと思ったら?

この答えはとてもシンプルです。

まずは、自己分析を行い、転職の目的を明らかにすること。

そして、実際に中途の求人情報を出している企業、つまり応募先を探すことです。応募先が見つかれば、応募書類を整えて、提出することです。

そもそも応募先がなければ、面接対策もあり得ません。新卒と違って、転職では時期が来たら「よーいドン!」で求人の募集があるわけでもなく、いつ希望する企業や職種の募集がかかるのか分からないのです。中途採用を一切行っていない企業・職種も存在します。

また、転職ではタイミングも重要で、つまり結果は運にも依存します。繰り返しになりますが、定期採用ではないので自分が転職活動をしている時期に興味がある企業が求人を出しているかどうかは分かりません

 

転職における自己分析とは

転職活動でも自己分析も必要です。

転職活動の自己分析とは、「何故、転職したいのか」を明らかにすることだと思います。具体的に言えば「転職理由」を組み立て、明確にすることとイコールです。

全体のフローでも、初めに書きましたが、転職の目的をはっきりさせることは重要です。

これが転職活動における企業選択の軸となっていきます。転職は本来、目的ではなく手段のはずです。

あくまでも「やりたいことや夢を叶える・実現するための手段」であり、転職の目的(○○という仕事をする、年収を△△にするなど)は別にあるはずです

従って、転職の目的をはっきりさせる作業は重要な作業であり、ここが曖昧なまま、書類選考や面接に臨んでいては本末転倒です。仮に内定を得られたとしても入社後に「転職したことを後悔すること」になりかねません。

 

応募先の見つけ方・探し方

ここでは、詳しく応募先の見つけ方と探し方についてお伝えします。

応募先を見つけることが、転職の始まりです。

まず知っておいて頂きたいのは、転職求人のうち80~90%以上が非公開求人であるということです。非公開求人とは、企業の事業上の理由などからWEB等の誰もが目にできる媒体・メディアに公開できない求人を指します。非公開求人を各転職サイトやIndeedで見つけようと思っても見つけられないようにできています。つまり、転職サイトだけで転職活動をすることは、全求人情報のうち20%程度のなかから、転職先を見つけることに等しいということです。

何故、企業からの求人が非公開求人と公開求人に分かれるかをお伝えします。つまり、非公開求人は言い換えれば、コンフィデンシャル求人となります。

例えば、企業が求人を出すということは、それには理由があるはずですが、それは①:業務過多による人手不足なのか、②:退職による人員補強なのか、または③:「新事業参入」を見越した採用なのか、つまり、企業と言うのはその性質上、全てを公開することはできず、経営上、隠さなければならない一面も持っているものです。

現状、これら非公開求人情報を手にできる唯一の方法は、「転職エージェントへ登録する」こと以外ありません。転職エージェントに関する概要は以下で詳しくお伝えします。

他にも、応募先を探す方法として「転職サイトを利用する(リクナビNEXT、日経キャリアNETなど)」や、「ハローワークを利用する」、「企業の採用ページから直接応募したり、電話やメールで問い合わせる」などがあります。また、「家族・友人・知人のコネクションや紹介」や、「新聞の折り込みチラシ、フリーペーパーやWEBなどの求人広告」も場合によっては有効でしょう。

 

転職エージェントへ登録する

上記でお伝えしたように、転職では非公開求人が多く存在します

転職で成功を収めること、転職で自分の可能性を広げるためには、非公開求人へも積極的に応募することが大事だと思います。公開求人だけで転職活動するのも構いませんが、もしかすると非公開求人に自分にもっと合った求人があるかと思うと悔しい気持ちにもなります。

それでは、非公開求人の情報を入手するにはどうすればいいか?ということですが、その唯一の方法が「転職エージェント」に登録することでした。

転職エージェントを簡単に説明すれば、応募者である求職者と人材を求める企業との間に立って、マッチングサービスをする企業のことです。転職エージェントのサービスは双方にとってメリットとなるまさにWin-Winの関係だと思います。

企業も、転職エージェントを利用することで、情報を公開できないような非公開求人に対する応募者を募ることができますし、転職エージェントのネットワークを活用することで相応しい人を効率良く探すことができます。

次に、転職する側である私達にとっても、自分で企業を探す手間も省けるうえ、非公開求人情報も入手できますし、仕事をしながらだと面倒な応募書類の提出や面接スケジュールの調整に関してもサポートが受けられます。内定を受けてからも、納得する条件で入社できるように年収交渉も代わりに転職エージェントが行ってくれます。

私達、求職者から見て、忙しくても転職活動を可能にしてくれるのが転職エージェントという存在です。

仕事で忙しい時も、転職エージェントへ登録しておくことで企業への応募が可能となります。自分は転職エージェントのアドバイザーが見つけてきた求人に対して「応募するか、しないか」を判断するだけです。もちろん合わないと思えば、応募する必要はありません。判断するのは自分自身です。アドバイザーがせっかく紹介してくれたからと全ての求人に応募し、選考を受けていては身体が幾つあっても足りません。

転職エージェントを賢く利用することは、転職活動における負担を軽くしてくれるだけでなく、上記でお伝えしたように非公開求人へも応募ができるため、転職活動をする多くの人が登録しています。もちろん全てのサービスは無料で受けられます。

これだけ至れり尽くせりなのに「無料」である理由は、転職エージェントの顧客は企業であり、企業が求める人材情報を提供し、企業が抱える人材に対する経営課題を解決した時に、その企業から報酬を受け取るビジネスモデルとしているためです。そのため、求職者は無料でサービスを受けられます。

 

応募書類を作成する

応募先が見つかられば、すぐに応募できるように応募書類の作成・準備が必要です。

求人はナマモノですから、いつ応募不可となるか分かりません。基本的には企業も採用が決まり、充足したら応募を締め切ります。それにより、採用活動も終わらせるのです。従って、のんびりと構えていてはチャンスを逃すかもしれません。

応募書類として、必ず提出が求められるのが「履歴書」と「職務経歴書」です。

職務経歴書について何を書けばいいか分からない方もいらっしゃると思いますが、簡単に言えば、これまでの経験・実績をアピールするための書類だと考えてください。この「職務経歴書」こそ転職において最も重要なアピール書類です。転職活動中は、常にブラシュアップさせることを意識し、常に内容は最新のものにしておきましょう。

この他に、外資系企業を受ける場合は、レジュメ(もちろん英語で)の提出が求められたり、企業によっては新卒の就職活動であったようなエントリーシートのような書類をあらかじめ用意していて書かせるケースもあります。

これら作成した書類は、一度、友人でも構わないので第三者に見てもらうことをお勧めします。転職エージェントを利用される方は、アドバイザーへ添削を依頼しましょう。

また、いざ応募する前には面接対策としてコピーを取ることも忘れずにしましょう。

研究職を受ける場合には、「研究発表」も選考の中で必要です。形式は企業により異なりますが、パワーポイントを使って10分程度から長いところでは20~30分(質疑応答を含めて)でした。通常は一次面接と同時に行われます。

 

面接対策は「転職理由」から

転職活動の面接では間違いなく「転職理由」が問われます。

転職活動をする人のほとんどが現職に在職しているわけで、生活をしていくうえでは困っていないわけです。それにも関わらず、転職をするというのは「理由」があるからであり、その理由を知ろうとするのは人間の心理からすれば「当たり前」の感覚だと思います。

従って、転職理由は人から納得が得られるものが理想であり、その転職理由を組み立てることは、転職活動の初期段階では必ず必要な作業となります。そして、冒頭でお伝えしたように転職の目的ともつながることを理解してください。

現状の不満への裏返しが転職理由の基本です。不満を解消する手段・方法が「転職」だということを示しています。

 

筆記試験対策も忘れずに

全ての企業であるわけではありませんが、選考を受けていけば企業によっては筆記試験を受けるように指示されます。

筆記試験対策については以下の記事を用意しましたので、早め早めに対策をしておくことが必要です。

 

転職初心者に読んでもらいたい転職本のご紹介

転職エージェントの大手であるリクルートエージェントでキャリアアドバイザーとしてご活躍される細井智彦氏が書いた本です。

これからまさに転職活動をしようと思っている方や、転職活動に思い悩んでいる方へ是非読んでもらいたいです。私もこの本には助けられました。転職活動の本質から丁寧に教えてくれる本です。

まとめ

いかがでしたか。

転職活動をこれから始める方に向けて、実際の転職活動のフローに従い、ご説明しました。

少しでもご不明な点があれば当ブログのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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Gon
キャリアクエスト運営責任者。 20代のうちに転職を3回経験し、現在4社目。自身がキャリアに悩み、転職を繰り返した経験をベースに、同じようにキャリアへ悩む20代、30代に向けてキャリア開発支援、転職支援を行いたいと考えている。

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